「進撃の巨人」ネタバレ123話のあらすじ詳細です。

122話では、ついに壁の巨人が動き出し、地鳴らしが発動されましたね!

シガンシナで戦うミカサやアルミン、マーレ軍、ガビ達はどうなってしまうのでしょうか?

さっそく123話を見ていきましょう!

(別冊少年マガジン12月号/2019年11月9日発売)

進撃の巨人ネタバレ123話のあらすじ考察

123話は鉄道が開通する前の、回想シーンから始まります。

エレンたちはオニャンコポンの案内で、マーレに潜入します。

様々な文化に触れていくエレンたち。
そこには、リヴァイやサシャの姿もあります。

そして皆と離れるエレンとミカサに手を振る二人の人物、120話「刹那」で登場した「帽子の少年」がいます。

そしてエレンはミカサにあることを告げています。

ミカサは戸惑っている様子です。

エレンの目的は敵の駆逐

回想が終わり、エレンは恐竜のような形の始祖の巨人として復活します。

壁の巨人群よりも遥かに大きな巨人になってますね。

そしてエレンは座標を通じて、すべてのユミルの民に、自身の目的を告げます。

その目的とは・・・

パラディ島の人々を守るため、島の外にあるすべての地表を踏み鳴らし、この世から駆逐すること

そう告げるエレンは、般若のごとく恐ろしい表情と化しています-!

124話へ続く